引越し 費用

おすすめ引越し業者の徹底比較

引越し業者を比較する上で考えなければいけないことは、何を比較するかということです。まず『料金』、があげられます。他には『スケジュール』、『営業さんの対応』『引越しスタッフの質』などが考えられます。

 

引越し見積りの徹底比較

引越し見積りは引越しをする上で最も大切なことです。見積りをしっかり取ることが料金を安く抑え、よい条件で引越ししてもらう鍵になりますので、見積りについてはある程度の知識をつけたほうがよいでしょう。

 

引越し業者の特徴

 

サカイ引越センター
サカイ引越センター
引越しのサカイで有名な大手引越し業者です。東証・大証の1部上場企業なので安心感がありますよね。
サカイ引越センターの詳細

 

アート引越センター
アート引越センター
「0123」の引越しといえばアート引越センター。細部まで行き届くサービスが魅力の引越し業者。
アート引越センターの詳細

 

クロネコヤマト引越センター
クロネコヤマト引越センター
宅急便で有名なヤマト運輸の分社した引越し業者です。ヤマト運輸の全国営業所ネットワークにより安定した引越しサービスを提供しています。
クロネコ引越センターの詳細

 

 

<プランを決める前に!>引っ越しおまかせパックでも。

 

引っ越し業者の色々なプランで「おまかせパック」ってありますよね。荷物の梱包からすべてやってもらえて、引っ越し先では荷物をほどきすべての荷物を配置してもらえるというなんともぜいたくな気分になれるプラン。このプランなら、全然手間もかからずに引っ越しできそうな感じがします。
我が家も、引っ越しの時ちょうど私が妊婦だったということもあり、「おまかせパック」でお世話になることにしました。

 

プランも決定して、引っ越し業者の方も、「当日は朝8時から梱包作業に入りますので。」との説明がありこれで一安心。でも、一つだけ注意点が。「貴重品だけは、作業員が触ってどこへいったか分からなくなるといけませんので、ご自分で梱包して確実にわかるようにしてくださいね。」

 

なるほど…貴重品は自分たちで。それもそうだ。早速、貴重品を段ボールへ詰めはじめました。そうしているうちに、あ、下着なんかもみられるの嫌だな。じゃぁ、下着も段ボールへ。そうこうしているうちに、結構自分で詰めるものって出てくるんですね。特に、これは触られたくないな…と思ってしまったり、神経質な人には「おまかせパック」は無理だな。と実感しました。

 

結局、引っ越し当日の朝、作業員の人たちが到着するころには結構な数の段ボールができあがってしまい、荷物の少ない我が家では「おまかせパック」の意味がありませんでした。「おまかせパック」どこまでおまかせできるかは自分次第です。
決める前に、もう一度よく検討してみるのもいいのでは?